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PS Vita いよいよ終わりが近い模様 [ゲーム]

欧米にて、2019年3月31日までにVitaのゲームカードの生産が終了
今年中にも終わりそうな感じだそう
http://news.livedoor.com/article/detail/14724245/

まあ、PS PlusのVita向けフリープレイも2019年3月ですし
ゲームカードの生産が終わる位なので、後継機発表と言う線は
絶望的で、これで終わるのがほぼ確定みたいなもんですかね。

国内ではローンチで盛大にスベった印象があり
海外でも輪をかけて売れなかったVitaですが、
いよいよ終わるんですねえ。

記事でも、UMDを捨てた事が敗因とかかれてますが、
結局はVitaにキラータイトルが出てこなかった事が一番かと。
モンハン頼みっぽいハードなのにカプコンから無視されちゃって
どうにもならなかった、と言う印象。
任天堂みたいに、SIEが買い取る形にしてでも
サードに集まってもらうとか努力は必要だったような気も。

批判の対象になったのはUMDないだけでなくて
初代は内蔵ストレージが無いわりに
メモリーカードが独自規格を採用した上に高すぎる
というのも批判の的だったかと。

他にも、機能的にはPSPの方が使い勝手よくてVitaの方が
いまひとつ使いづらいというような機能が多く
ソフト的な作りこみがすごく中途半端な印象があり
ハード単体でも魅力は薄かった。

PSPの時のような積極的にシステムソフトウェアの改修も
当初は期待してたけど、途中から見捨てたような感じありましたしね。
UMDなくしたのも、メモリーカードを独自規格にしたのも
割れ対策なのでしゃーないっちゃしゃーないんですけど
過度に意識しすぎて使い勝手が異様に悪くなった、みたいな。

他にも
初号機は3Gモデルを出したほどなので
コンセプトとして常時接続できる携帯機
というような構想が当初あったんじゃないかと思われるけど、
発表されたプリペイドプランも高すぎて早々にガッカリしたし
既にLTEが普及しかかってる時に3Gのみというのも微妙だった。

とにかくやりたいソフトがずっとでなかったというハードな印象
Vitaのソフトって結局自分買ったのってアンチャーテッド、
メタルギア ソリッド、ロマンシング・サガ 2位でしたもの。
あとはフリープレイばっかり遊んでました。

サードがついてこないなら任天堂みたいにファーストが
頑張るしかないと思うんだけど、やる気起こすことなく終わりましたし
なんか、色々残念なハードだよなあと思います。

リモートプレイだけは優秀だと思うので
L2R2,L3R3ボタンを追加し5Gz帯をサポートするような
(リモートプレイ専用機としての)Vita後継というのが
あってもいいのかなーと思ったりはしますけどね。

Vita終了のお知らせと見せかけて
E3でVita関連のびっくり発表がある・・・てことは無いですかねw

ここから大逆転があるとしたら
プリインストールのソフトてんこ盛りで採算度外視で叩き売りとか?
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PCのファンを見直し検討 [ハードウェア・周辺機器]

夏も近いのでPCのファンを見直そうと思っている。
CPUをCore i5 760からPentium G4620に変えてから
ファンの音が気になるようになりました。
どちらもリテールファンの運用なのですが。

で、良さそうなのがサイズの超天 SCCT-1000

サイズ オリジナル設計 トップフロータイプCPUクーラー 超天 CHOTEN 虎徹のトップフロー版コンセプト




特に困っては無いんだけどリテールより静かなもので
そこそこ有名で安心なものがよいなあというところで。
サイズの超天がトップフローでケースに入りそうだし
プッシュピンでバックプレートなしで取り付け楽そうだし。

他に音が大きくなった要因としては
マザーボードにケースファン用のピンが1つしかなく
ケース前方のファンとケース後方のファンのうち
前方はペリフェラルからの変換で対処してるんで
最大で回ってるからではないかと思われ。

なのでPWN信号をマザーボードから取り分岐させる
ケーブル買って無理やり回線数調整利かせるか
片方は低回転のファンにしてしまうかなーと。

風12DB SY1225DB12Lが800回転で回転数低そう。

サイズ ファン 風12DB 静音800rpm SY1225DB12L




500回転のものも色々あるようだけど
どれも風量少ないそうなのでちょっと敬遠気味
これでどの程度静かになるか試してみたい。
変わらなかったらショックだけど。

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ZenFone 5Q発表。5/18より39,800円 [携帯]

ZenFone 5シリーズ発表。ZenFone 5、ZenFone 5Zは高いのでスルー
今回のモデルの中では一番お手ごろ。ZenFone 5Q 39,800円

CPU Snapdragon 630(Cortex-A53 2.2Ghz × 8)
RAM 4GB
ストレージ 64GB
画面 6インチ 2160×1080 アスペクト比18:9 IPS液晶
microSD max 2TB
カメラ 1600万+800万 デュアルアウト、2000万+800 デュアルイン
大きさ 160.5×76×7.7mm
重さ 約168g
OS 7.1.1

CPU、メモリ、ストレージともにエントリーよりちょっと上クラス
カメラもデュアルカメラがインとアウト、液晶は18:9な流行のサイズ
価格も性能もミドルクラスってところですかね。約4万円ですから。

6,000円ちょいで買ったGRAND X LTEが6台買えるお値段。
nova lite 2がセールなしだと24,000円あたりで1.5倍位ですね。
nova lite 2の方が全体的にスペックが抑え気味ではありますが。
やっぱりちょっと値段高いんで、Zenfone 5 Max的な廉価モデルの
投入があるかどうかがちょっと気になるところですねえ。

OSも新しいわけでもないしnova lite 2で十分な気がしちゃいますが。
カメラとディスプレイが気に入ったらこちら、ってところですかね。
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ファーウェイ「HUAWEI MediaPad M5」シリーズ発売 [ハードウェア・周辺機器]

ファーウェイ「HUAWEI MediaPad M5」シリーズ発売
https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1121021.html

MWCで注目されていた、ファーウェイのMediapad M5が国内展開する模様
10.8インチの「HUAWEI MediaPad M5 Pro」と、8.4インチの「HUAWEI MediaPad M5」

HUAWEI MediaPad M5 Pro (10.8インチ)
Wi-Fi 54,800円

HUAWEI MediaPad M5(8.4インチ)
Wi-Fi 37,800円
LTE 45,800円

値段的には10インチクラスだとiPad廉価版よりも高い位ですね。
メモリとストレージのサイズ的にはMediaPadの方が良い位なので
妥当なところなんでしょうかね。

HUAWEI MediaPad M5 Pro
SoC Kirin 960
RAM 4GB
ストレージ 64GB
microSDXC Max 256GB
10.8インチ 2560×1600ドット IPS液晶
カメラ アウト 1300万画素 イン 800万画素
OS Android 8.0
Bluetooth 4.2
Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)
大きさ 約258.7×171.8×7.3mm、重さ
約500g

HUAWEI MediaPad M5
SoC Kirin 960
RAM 4GB
ストレージ 32GB
microSDXC Max 256GB
8.4インチ 2560×1600ドット IPS液晶
カメラ アウト 1300万画素 イン 800万画素
OS Android 8.0
Bluetooth 4.2
Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)
大きさ 約124.8×212.6×7.3mm
重さ 約320g

スペックは良さそうですねえ。
性能的には文句ないので、この値段なら全然あり。
最近まで買う気満々だったけどfire HD 10で満足してしまったからなあ。
私がしばらくは買うことはないと思われ。

でもAndroidタブレットなら一択かなあと思っております。
性能的にはM3のプチアップグレードってところで
それほど劇的ではないけど、OSが新しくなって
チップも新しくなってますしね。
もうすぐ発売近いだし、MediaPad欲しいなら待ちですかねえ。
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ロストスフィアが気になっている件 [ゲーム]

つい最近、ヨドバシで500円で投売りされてたPS4版ロストスフィアですが、
amazonでも1500円前後といった値段なので気になっている。
スイッチ版は3,000円位。Switch版は体験版ダウンロードして遊んでいる。

テンポが悪くてイライラするというのが評判にあったんだけど、
ちょっとだけやってみた感じだと、なんとなく言われていることは
分かる(気がする)。

戦闘はATBなんだけど、ゲージ貯まるまで待たされる感じがテンポ悪いね。
移動もなんか速度遅いし、全体的にテンポ悪いっていうのは納得。
スクエニ(Tokyo RPG Factory)もそこら辺は認識してるのか
アップデートでイベント再生速度の調整機能や
バトル演出のテンポ調整等が追加されているようなので、
テンポの悪さなどはアップデートで改善されている(?)

また、体験版遊んだ感じでは、ストーリー展開も淡々としている
というか、キャラも小さく会話も淡々としてる感じで
全体的にこじんまりしてる感じですかねえ。少なくとも導入では。
導入の所ではもうちょっと演出凝ってもよかったんかなーと。
キャラもなんかのっぺりとした造詣で薄味な気がするので
いっそのことドット絵っぽくして、ガッツリとクロノトリガーに
似せてしまった方がクロノトリガーオマージュ感あって
よかったんかもなあ、と思うけど。

同じ体験版だと同じスクエニのオクトパストラベラーの方が楽しそう。
主人公を選んでストーリー進める辺りがロマサガっぽさを感じさせるし
戦闘もこちらの方がシンプルでとっつき易くて良さげだった。
キャラが2等身キャラで小さいという点では近くて
どちらも古き良きRPGを目指してるっぽいのは理解できるけど
オクトパストラベラーの方が全体的に少しずつ上で快適って感じた。

が、ロストスフィアが1,500円(PS4)といわれたら
インディーズっぽい値段で買えるならまあありかなーなんて思える。
リモートプレイで頑張れば擬似Switchな遊び方もできますしね。

体験版のセーブデータは製品版に引き継げるらしいんだけど
Switch版の体験版を遊んでしまっている自分。PS4でやり直すべきかw
Switchのソフトはマリオデ以外持ってないし買ってもいいんだが。
というか、その前に積みゲー消化しなければ・・・

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