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g07の強化版 g07+・・のさらに強化版のg07++発売 [携帯]

gooのスマホのスペック強化版「g07++」発売、新色も
https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1094856.html

NTTレゾナントがg07++を発売。gooSimsellerで発売。
らくらくセット(音声契約必須)で19,800円。端末のみの場合は24,800円
goo SimSeller(本家)
だとキャンペーンやってて
3,000円の割引クーポンが適用され、なおかつ1年契約を維持すると
2,000ポイントがキャッシュバックされる模様です。

主な機能強化点は
・RAM、ストレージ増量
・液晶パネルの制度改善
・カメラ高解像度化

SoC MT6750T(Cortex-A53 4×1.5GHz + Cortex-A53 4×1.0GHz)
RAM 4GB
ストレージ 64GB
SD microSDXC 128GB
画面 5.5インチ 1920×1080 LTPS液晶 Dragontrailガラス
カメラ 1600万画素、インカメラ 1300万画素
SIMカードスロット microSIMカードとnanoSIMカード
Wi-Fi IEEE802.11a/b/g/n(2.4/5GHz)
DSDS対応(CDMA2000含む3キャリア対応)
USB USB Type-C(USB 2.0)
バッテリー 3000mAh。


g07+はCDMA2000のDSDSに対応する機種そこそこ注目されましたが
スペックアップ版を発売する模様です。ストレージやメモリ増量が変更点。
液晶パネルもよくなっており、カメラの解像度をも上がっている。

カメラについてはg07+の時点で(解像度の割には)評判は良くなかったように思います。
g07++では解像度は上がってますが、少しは改善されてるんでしょうかね。
液晶は、LTPS(低温ポリシリコン)液晶。IGZOよりも鮮明で反応速度も速い(らしい)

ストレージが64GBあるのはあり。
これならDSDSでSIMが2つ刺さってても容量不足になるということも少なそう。
順当なスペックアップだけどg07+は19,800円ですからねえ。
回線契約なしだと値上げだから、まあそんなもんかな、と思わなくもない。

CDMA2000のDSDSは、過度な期待は禁物でg07+相当でしょうね。
gratina、gratina2のSIMならOKってやつですね。
自分も、auの回線持ってた頃は強く惹かれてましたけど、
今はもう2年縛り解けて脱庭してしまいましたからね。
それほど惹かれるというほどでもないけど、値段的にはありですかね。

これ系の中華ODMな端末は、一定数発注しておしまいってパターン多いんで
ほしい時に買わないとなくなってしまいそうですね。
同サイズで同じ価格帯の格安機だと、ヤマダのEveryPhone PR辺りが
競合しそうだけど、あちらはHD画質だったりMT6750だったり(GPUが少し下)
ちょっとスペック下なんで、g07++の方が性能的には上。

他にも、価格的に丸かぶりなZenfone4 Maxが発表済
こちらはSnapDragon 430、メモリ 3GB、ストレージ 32GB
5.2インチ HD液晶、WiFi 5Ghz帯非対応な感じで
スペックはちょい落ちるけど、ASUSなきちんとした製品なんで
少し安心感ありますかね?

個人的には、Zenfone4 Maxが値下げされた頃に
拾うのがちょうどいい感じはしますね。
スペック的にはg07++の方がやっぱり素敵。

中華な格安端末なんで品質は割り切り必要だとは思いますが
まあこのスペックでこの値段なら購入検討しても良いかも?とは思う。
といってもg07は不具合多かったようなので勇気いりますがw



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ファーウェイ、AI専用チップ搭載の6型スマホ「Mate 10 Pro」を国内発売 [携帯]

ファーウェイが6インチのスマホと10インチのタブレットを販売。12/1より。
Mate 10 Pro 89,800円、Mate 10 Lite 42,800円、MediaPad M3 Lite 10 wp 37,800円
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1093852.html

Mate 10 Pro
CPU Kirin 970(Cortex-A73 2.36Ghz×4 + Cortex-A53 1.8Ghz×4)
MEM 6GB
OS Android 8.0 / Emotion UI 8.0
画面 6インチ 2160×1080ドット 有機EL
ストレージ 128GB
Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac(5Ghz対応)
USB USB TYPE-C(USB 3.1)
バッテリー 4000mAh

Mate 10 Lite
CPU Kirin 659(Cortex-A53 2.36Ghz×4 + Cortex-A53 1.7Ghz×4)
MEM 4GB
OS Android 7.0 / Emotion UI 5.1
画面 5.9インチ 2160×1080ドット IPS液晶
ストレージ 64GB
Wi-Fi 802.11 b/g/n(5Ghz非対応)
USB USB TYPE-C(USB 2.0)
バッテリー 3340mAh

Mate 10 Pro / Liteの主なスペックは上記のとおり。
6インチサイズのようなので、個人的にはとても好みなサイズ。
スペック的にはMate 10 Proはなんの文句もない感じですか。

Mate 10 ProのKirin 970は、AIチップが搭載されていて、
ユーザーの行動を学習して処理や電力管理を効率化する
・・・らしいけどどれほど効果あるんだかとw

画面は有機ELを搭載していたり、ストレージも128GBだったりと
かなり豪華仕様なのは素晴らしいけど、値段も高いですね。
買える気はしないんで、購入することは無いでしょうなあ。

Mate 10 Liteは、CPUが一段落ち、メモリは4GB、ストレージは半分
Wi-Fiは5Ghz非対応、画面はIPS液晶へ、と色々コストカットされている。
そのおかげで値段は半分位になっている、がまだ高いね。
4万円台は全然高価で買える気しません。
でもサイズ的にはすごく好きなサイズですw

HUAWEI MediaPad M3 Lite 10 wp
CPU Kirin 659(Cortex-A53 2.36Ghz×4 + Cortex-A53 1.7Ghz×4)
MEM 3GB
OS Android 7.0 / Emotion UI 5.1
画面 10インチ 1920 x 1200 IPS液晶
ストレージ 32GB
Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac(5Ghz対応)
USB USB TYPE-C
バッテリー 6660mAh
LTE非対応

MediaPad M3 Lite 10 wpは、MediaPad M3 Lite 10の改良版ですか。
防水防塵、フルセグチューナー搭載で、CPUもKirinになっている。
※MediaPad M3 Lite 10はSnapDragon

防水防塵でフルセグ搭載のタブレットとなると、色んな事に使えそうで
かなりいい感じですね。CPUもメモリも7.1使う分には特に問題なさそうだし。
LTEには対応しないようだけど、10インチだしまあ割り切りですわね。

タブレットはiPad以外は正直あまり選択肢はなく
敢えて選ぶ理由も少ない製品が多いけど、日本向けに出してきてる感が良い。
なお、この製品、ドコモ dtab d-01Kのファーウェイ版の模様です。
ドコモ dtab d-01K 白ロムが安く流れ出したらそっち買うのもアリかもしれませんね。

次のタブレットはMediapad M3 Liteあたりを考えてましたが、
MediaPad M3 Lite 10 wpもアリなきがしますねえ。
廉価版のiPadと似たような価格だけど、こっちのほうが機能的には好み。


やっぱり、ファーウェイやらの製品って好みだなあと思いますね。
国内勢も頑張って欲しいところです(FeliCa搭載機がもっと欲しい)
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ZTE BLADE E02が発売 [携帯]

ZTEが、E01の後継機(?)となるエントリー向けの端末発売。
定価17800円で、楽天モバイルなどで取扱中。

ZTE BLADE E02
http://www.ztemobile.jp/products/e02.html

SoC SnapDragon 210 (Cortex A7 1.1Ghz × 4)
画面 5インチ 1280×720ドットのIPS液晶
RAM 2GB
ストレージは16GB 最大128GBまでのmicroSDXCカードを利用可
OS Android 7.0
カメラ 800万画素、インカメラは200万画素
Bluetooth 4.1
Wi-Fi 802.11b/g/n
バッテリー 2400mAh
大きさ 約144×71×8.4mm
重さ 約135g。

スペックはエントリー向け。SoCは最近見なくなった210。
速度的には物足りなさは感じるかもしれない。
メモリは2GB積んでて画面が5インチのHD液晶、OSは7.0と
そこそこなレベルではある。

前作のE01と比べると、メモリサイズが倍増なので、
実用にギリ耐えられるレベルに到達したとは言えそう。
ただ、お値段17,800は正直高い。nova liteがだいたい2万弱なので
ほとんど同じ価格帯な割にスペックが残念。今は買う気しませんかね。

似たような性能の端末だと、EveryPhone ENなんかがほとんど同じで
あちらは税抜で1万円弱なので、値段重視であればそちらの方が断然いい。
更に価格重視なら、画面サイズ4インチながらg06+もあって税抜き7800円。
こちらはサイズ感は違うが、スペックは近いものがあり値段が格安で魅力。

ただし、au VoLTE SIMに対応し、ジャイロセンサーも搭載したようなので
そこら辺を求めてるなら選択肢にはなる、のでしょうかね。


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iPhone SEが何気に値下げ [携帯]

iPhone 8、iPhone X発表で盛り上がってます(?)が、
iPhone 7, iPhone 6s, iPhone SEもしれっと値下げして継続する模様です。

例)
iPhone SE 32GB:4万4800円→3万9800円
iPhone 6s 32GB:6万1800円→5万800円
iPhone 7 32GB:7万2800円→6万1800円
などなど。

ストレージ 32GBは少々手狭かな?と思う所ありますが、
動画をアホみたいにストックするとかでもしない限り
通常用途だと32GBは十分足りるんでないかと思いますね。
4インチクラスだとメディア端末にはなり得ないと思うし。

スペックはSE程度でもAndroidの最新のハイエンド同等の体感速度だし
更に6s、7あたりが値下げで継続されると太刀打ちできないメーカー
ゾクゾクでてきそうな感じがしますね。

キャリアのばら撒きもより一層加速するんでしょうしねえ。

自分の場合はもうどっぷりAndroidに浸かってるせいで
今さらiOSに移るっていう気にはならんのですけども。
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FR7101AKがgoo SimSellerで29,800円 [携帯]

FR7101AK ≒ Every Phone HG ですね。
スペックは同型。カラバリが違う。
uleFone Power2あたりがベースになっているようですが。
gooSimsellerで購入した場合、「OCNモバイルONE」のSIMパッケージが付属。
お値段は直販価格より1万円安い29,800円


SoC MTK6750T 8コア(Cortex-A53 1.0GHz×4 Cortex-A53 1.5GHz×4)
MEM 4GB
ストレージ 64GB
ディスプレイ 5.5インチ 1920×1080 IPS
OS Android 7.0
カメラ 1,300万+500万画素 デュアルレンズ、インカメラ 500万画素
nanoSIM ×2 DSDS対応
Wi-Fi 802.11 a/b/g/n 5.0GHz対応
大きさ 約76.4mm x 154.0mm x 約8.2mm
重さ 165g

MTK6750Tだと、Antutuは40,000~43,000。クラスで言うとミドルレンジ。
SnapDragon 430と同じ位ですかね。速いと言えるレベルではないが
まあ普通に使えるかな、なレベル。RAM 4GB、OS 7.0な事も考えると、
日常の用途では全く問題ないと言えるかと。

ちなみに、エントリークラスのAC(MTK6737、2GB、7.0)でも
まるで問題ないですからね。快適に使えそうな予感です。
あと特徴的なのはデュアルレンズのカメラ機能ですか。

他の方のレビューを見る限りでは、デュアルレンズをあまり
生かせてないようなレビューを見かけますが、カメラについては
あまり興味がない方なので、実際どうなのかよくわかりませんね。
普通に使う分には問題ないんだと思いますが。

んで、お値段が本家が39,800円で正直別にHG買うメリットないなあ
と思ってましたが、29,800円なら選択肢に入れてもいいかなと思います。
5.5インチフルHD、SnapDragon 430、4GBな感じで
性能が近い端末は、ZenFone 3 Laser(ZC551KL)あたりですか。
ZC551KLは、この前セールで19,800円とかで売ってましたしねえ。
違いはDSDSの有無とかが違いますが、値段で比較しちゃうと
ZC551KLの方がまだちょっと魅力ではありますが。

まあしかし、1.3万円のEveryPhone ACで大満足な私にとっては
2倍以上する端末はもう高すぎて躊躇するレベルだったりしますねw
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goo、g06の強化版、g06+発売 [携帯]

7800円のスマホ「g06+」発売、Android 7.0でメモリー・ストレージ強化
http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1073320.html

製品情報
https://product.goo.ne.jp/smartphone/g06plus/



4インチの低価格なg06がスペックアップしてg06+に。
RAM 1→2GB、ストレージ 8 → 16GB、OS 6.0 → 7.0
と、着実なスペックアップな感じ。カラバリも追加。
お値段は据置の7,800円。

CPU MT6737M クアッドコア(Cortex-A53 1.1GHz ×4)
RAM 2GB
ストレージ 16GB(SDXC 128GB)
ディスプレイ 4インチ 800×480ドット IPS
カメラ 500万画素、インカメラ 200万画素
microSIM
Wi-Fi 802.11b/g/n
バッテリー 1700mAh
大きさ 約126×63.2×10.8mm
重さ 約129g

背面パネルは交換可能
イエロー、ライトブルー、ブラック、ピンク、インディゴのうち一枚。

g06は、安い代わりに各機能が最低限なスペックで
性能を犠牲にしてでもとにかく安い端末を、という人向けだったが、
g06+は、OSが新しくなり、RAMも内蔵ストレージもアップしていて
キチンと最近のエントリークラスの性能に格上げされている。

SoCがMT6737Mで少しパワー不足を感じるかもしれないクラスで
ゲームにはきっと不向きだが、LINE、twitter、instagramあたりを
やりたいだけ、という層なら、これくらいで問題ないかと。
MT6737M、RAM 2GB、ストレージ 16GBというと、
画面サイズはおいとくとして、ZenFone 3 Max (ZC520TL)とほぼ同じ性能です。
微妙にクロック違うかもわからんですが。

現行製品のエントリー向けの最下層ない印象ですが、
あくまでスペックだけ見た限りでは、安っぽい感じはなく
十分エントリーとして使えるレベルなんじゃないかなと思います。

値段的に、とにもかくにもMVNOでスマホデビューしたい
という人なら、ここら辺の端末を購入して始めるっていうのもアリかも知れませんね。
gooの最近のラインナップはだいぶ魅力的な感じしますねえ。
タグ:g06+

格安エントリークラスの端末を調べる [携帯]

Everyphone ACが欲しいんだけど、6インチサイズってデカい?
5.5インチクラスのもっとバランスよくて同等な価格帯の端末あるのかも?
とか思うと、躊躇する自分。こだわらずに他調べてみる事にした。

○2万円中頃クラス
・Zenfone 3 Laser(ZC551KL)/Zenfone 3 Max(553KL)
Zenfone 3 Laser(ZC551KL)、Zenfone 3 Max(553KL)あたりは、
5.5インチ フルHD、Snapdragon430、メモリ 3GBというように
スペックは申し分なし。でも2万円台中頃の値段で、個人的にはもうお高い。
ZC551KLは、7.1のアップデートも来ていて申し分なし。
メインで使いたいならきっとこれくらい出せば色々安心。
Zenfone 4 Maxは大してスペック変わらないようなので、
Zenfone 4 Max買うくらいなら、Zenfone 3 Maxでいいんじゃないかな、と思っている。


エイスース SIMフリースマートフォン ZenFone 3 Laserシルバー ZC551KL-SL32S4

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  • 出版社/メーカー: エイスース
  • メディア: エレクトロニクス



○2万円前後
・Zenfone Live
Zenfoneシリーズの新しいエントリークラス。お値段は2万円程。
HD画質、SnapDragon 400、メモリ 2GB、16GBストレージと
エントリークラス全開。OSも新製品だけど6.0.1。
nova liteより見劣りするのに、新製品なんで高い。

・goo g07+
MT6753 オクタコア、5.5インチフルHD、メモリ 3GB
32GBストレージ、7.0アップデート保障と、スペック問題なしなcovia製。
2万円もする分、EveryPhone ACよりは各パーツのスペックがちょっと上。
やはり、DSDSを無視するにしても値段とのバランス考えるとステキ。

gooのスマホ g07+ (グーマルナナプラス) 【OCNモバイルONE SIMカード付】 (音声SIM, ブラックパネル)

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  • 出版社/メーカー: NTTコミュニケーションズ
  • メディア: エレクトロニクス



・nova lite
Kirin 655 オクタコア、5.2インチ フルHD、メモリ 3GB
ストレージ 16GBな端末。スペックは2万円後半クラスと同等。
5Ghz帯に対応してないのと、ストレージが16GBなのが気になる位。
バランスは非常に良いと思われる。5インチクラスの大きさが良ければ
多分この端末一択。正直もうちょっと大きめがよいのでパス気味。

HUAWEI nova lite 【OCNモバイルONE SIMカード付】 (音声SIM, ブラック)

HUAWEI nova lite 【OCNモバイルONE SIMカード付】 (音声SIM, ブラック)

  • 出版社/メーカー: NTTコミュニケーションズ
  • メディア: エレクトロニクス



・moto G5
Snapdragon 430、5インチフルHD、メモリ2GB、16GBストレージ
Android 7.0。お値段2万2千円位。Snapdragon 430が魅力な端末。
標準的な素直なハードウェア構成。5インチサイズなのが個人的に躊躇ポイント。


モトローラ SIM フリー スマートフォン  Moto G5 16GB ルナグレー 国内正規代理店品 PA610105JP

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  • 出版社/メーカー: Motorola(モトローラ)
  • メディア: エレクトロニクス



○1万円中頃クラス
・Zenfone 3 MAX(ZC520TL)
Zenfone 3 MAX(ZC520TL)は、5.2インチ HD画質、MT6737M、メモリ 2GB
16GBストレージ。OSのアップデートは海外では来ている。日本では告知なし。
16,000円位。なかなか良い。画面サイズが5インチクラスだが値段安い。

エイスース ZenFone 3 Max ゴールド ZC520TL-GD16

エイスース ZenFone 3 Max ゴールド ZC520TL-GD16

  • 出版社/メーカー: Asus
  • メディア: エレクトロニクス



○1万円台前半クラス
・Zenfone Go(ZB551KL)
Zenfone Go(ZB551KL)だと、Zenfone Liveとほぼ同等スペック。
発売が少し前で、Amazonで1万3千円位で買えそう。なかなかねらい目。

エイスース SIMフリースマートフォン ZenFone Go ブラック ZB551KL-BK16

エイスース SIMフリースマートフォン ZenFone Go ブラック ZB551KL-BK16

  • 出版社/メーカー: Asustek
  • メディア: エレクトロニクス



・ZTE BLADE V580
V580も、スペック申し分なしのZTE BLADE V580も9,800円~1万2千円程。
こちらはフルHD、オクタコアで他よりも少しスペック上。

ZTE SIMフリースマートフォン ZTE Blade V580(シルバー) BLADE V580 SILVER

ZTE SIMフリースマートフォン ZTE Blade V580(シルバー) BLADE V580 SILVER

  • 出版社/メーカー: ZTE
  • メディア: エレクトロニクス



上記2端末をみてみると、どちらも、OSが古く在庫処分感が強い。
サポートの関係で、そう長くは使えないと思われる。
でも5.0ならまだ使えるレベルではあると思うが。

・Everyphone AC
Everyphone ACは、MT6737、メモリ 2GB、16GBストレージ、HD画質。
この端末は、OSが7.0で6インチでサイズの液晶なのが魅力。12800円。

Everyphoneも、端末の仕上げの部分で荒っぽさがあるようで(特にEN)
この価格帯まで来ると、価格相応に何かしらのマイナスはあるなと実感。

ほか、Priori4なんかも同じスペックで同じ価格帯であるが、
フリーテルの端末はあまりいい評判を聞かない。ちょっと避けたい気分。
Tommyなんかも近いスペックだが、あちらはSnapDragon 210採用。
210採用機は、どんなに安くても要らない気がする。
最近発売になったBLUの端末も、スペックは微妙。安いけど。

てことで次なる格安機を買うなら
Everyphone EN、Zenfone 3 MAX(ZC520TL)、Everyphone AC
もうちょっと頑張ってg07+
って、ところですかねえ。

なんだかんだでV580の大処分価格も惹かれるが、nano sim持ってないわ・・・
とおもって、購入は保留となっております。もっと値下がればポチるけど。



アマゾンのプライムセールやってます [携帯]

アマゾンのプライムセールはじまりましたね。

P9 lite ¥14,907とか、その辺りが気になる所でしょうか。
色々安いですが、ちょっとだけ型落ち感ありますかね、さすがに 笑
でもp9 liteがこの値段なら相当アリだと思いますけどねえ。

※当然プライム会員限定

私はV580を9800円で買うか、EveryPhone ACを12800円で買うか
買わずに我慢するか・・ってところで悩み中なんであまりソソられませんけど。

また、今日絶妙なタイミングでアマゾンの配送に問題発生!って
朝のワイドショーで盛大にディスられちゃいましたからねえ
今プライムサービスでアマゾンから購入するってのは、ちょっと躊躇します 笑

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auのピタットプランが大してピタッとしてない件 [携帯]

auが新料金プラン発表。5段階の段階性料金プランを発表。
ピタットプランは、基本料金+段階性パケット通信の組み合わせたプラン。
一応MVNO対抗。

※スーパーカケホと組み合わせた場合の例
~1GB 1980円
1GB超~2GB 2980円
2GB超~3GB 3480円
3GB超~5GB 4480円
5GB超~ 5480円

ただし、これはキャンペーン適用した場合の1年限定の料金なので、
2年目から1,000円アップ。またスマートバリューも適用させた場合の表示。
ビッグニュースキャンペーンの終了後の料金は+1,000円

~1GB 2980円
1GB超~2GB 3980円
2GB超~3GB 4480円
3GB超~5GB 5480円
5GB超~ 6480円

また、スマートバリューを適用しない場合はこれよりも高い。
更に、毎月割も適用されない。現在毎月割適用中のユーザーも
この料金に変更した途端に毎月割も終了

と、言う感じで非常にわかりづらくなった感じ。
MVNOの対抗だろうが、音声+パケット 1GBで1,980円~!
というのを打ち出したいんだろうけど、「ただし」とか
」とか、ただし書きが物凄くおおい。

なんで普通に安いパケットプランだします、じゃダメなのかと 笑
一見安そうだけど良く見ると結局は安くないことが結構あって
かなり条件が限られるという、いつものauな感じ。
とりあえず、あれもこれもキャンペーン適用しまくる前提
金額提示するのってわかりづらいからやめてほしい。

キャリアの料金体系は基本端末代込と考えるべきなんで
毎月割なしのプランなんてただ損してるだけにしか見えませんよねえ。
いまちょっとネットの評判みたところでは、分かりづらいと評判悪そうなんですが。
キャンペーン適用終了後、スマートバリューなしの料金なんて普通に高いですやん。

頭の悪い自分が見る限り、選ぶメリットがないようにしか見えないんですよね。

~ 追記 ~
このプラン、2年縛りが解けた後の「こんなプランもあるので」っていう
MVNOへ逃げ出そうとしてる人への転出防止プランみたいなものなんでしょうねえ。
また、持ち込み機種変更も可なようなんで、格安で白ロムを調達してくるなど
端末さえどうにかできれば、MVNO程ではないがMNOでそれなり安い料金で
維持出来るかもしれない。

でも、やっぱりnova liteあたりをMVNOから購入して音声プラン契約した方が
随分と分かり易くて端末も月額の料金も安く抑えられて分かり易い、とは
やっぱり個人的に思うんですけどね。
どうしてもMNOを維持しないといけない人でどうにか安く抑えたい人向けでしょうか。

自分は、auのガラケーの回線維持してますが、「スマホ始める割」を使う方がやすいのか
新料金プランが安いのか、MVNOに移ってしまうか、色々検討中でございます。
まあ、普通にMVNOに移るんだとは思います。

EveryPhone ENが意外と良さそうな件 [携帯]

ヤマダ電機が発売しているSIMフリーシリーズ
http://www.inversenet.co.jp/everyphone/

6機種ありますが、その中の最安モデルが意外と良いんでない?
と、私の中だけで話題に。

6機種あり、順に高性能になってく感じ。
上3つがエントリー向け、下3つがミドルエンド~ハイエンドな。

EveryPhone EN 9,980円
EveryPhone AC 12,800円
EveryPhone ME 13,800円
EveryPhone PW 27,800円
EveryPhone HG 39,800円
EveryPhone DX 49,800円

とあり、モデルの比較は下記が分かり易い。
http://www.inversenet.co.jp/everyphone/comparison.html

6機種あるが、注目するのはエントリー向けの3機種。
PW以上のグレードは値段が高すぎるので買う気はしない。
3万円だすなら普通にp10 liteとかその辺買いますよねw

ENは、9,800円という激安価格なのに基本はシッカリしてる。
MTK6737、2GB、5インチ 1280×720な感じ。
内蔵ストレージ16GBで、SDXCにも対応(64GBまで)
OSも7.0が載っている。

カメラが500万画素とか、Wi-Fiが5Ghz帯非対応とか
そこら辺は激安モデルにありがちなパターンで要割り切り。
そこ許容できるなら、9,800円って頑張ってる感じです。
極端な落とし穴がない印象(見る限り)
投げ売られる端末は、欠点が1つ2つあるパターン多いですし。

ACは、ENと基本はほぼ一緒の6インチモデル。解像度は同じ。
デカくなった分バッテリーが大きいのも○。カメラも800万画素。
画面デカいのはいいけど、HD画質なのに意味あんのそれ、とか思ったり。

ただし、ENとACは戻るボタンが右側にレイアウトされる珍しいパターン。
(通常は左が戻るボタン)昔使ってたIS06とかも同じレイアウトです。
中華では結構多いレイアウトだそうな。左手に持つなら自然に行ける感じ?
ほか外装なども中華端末のODM感半端ないですが、値段が値段ですし。

MEは、画面サイズも含めENと同じだけど、こっちは指紋認証対応。
ミドルエンドのMEらしいが基本性能はENと同じ。
カメラがデュアルカメラ搭載でその分高く、13,800円。
逆に言えば、カメラと指紋認証イラネって人ならENで全然問題なし。

PWは、5.5インチ フルHDでMT6750、メモリ4GB、5Ghz帯対応と、
かなり良いけど、値段がグンと跳ね上がるのがちょっとな、と思うところ。
まあいいんだけど、敢えてそこ行く必要もないというか。
HGとDXは値段高すぎるのでパス。

ヤマダSIMカード申込キットが付属するが、契約は任意とのこと。
んで、意外とシッカリしてるのが保障2年ってところでしょうか。
2年は修理してもらえるのはありだとおもいますね。

でもまあ値段第一ならEN、大きい画面欲しいならACですか。

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タグ:EveryPhone