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税抜 1万円の激安端末 FLEAZ Que(CP-L45s)発売 [携帯]

Coviaが、メーカー直販価格 13,800円、goo Simsellerで9,800円の端末を発売。
スペックはかなり割り切り仕様。Amazonからも1万円で買えます。

http://www.fleaz-mobile.com/que/index.html

Covia Fleaz Que(CP-L45s) ブラック 【OCNモバイルONE SIMカード付】 (音声SIM)

新品価格
¥10,584から
(2017/4/21 19:35時点)




SoC MediaTek MT6735A(A53 1.3GHz ×4)
MEM 2GB
画面 4.5インチ 480×854 IPS液晶
ストレージ 16GB
SD SDXC(128GB)
SIM micro SIM
WiFi 802.11 a/b/g/n (5Ghz対応)
LTE:B1/B3/B19
WCDMA:B1/B6
OS Android 6.0(7.0アップデート予定)
メインカメラ 500万画素

というところで、激安。
激安端末は、gooから販売されているg06なんかもあるが、
メモリ、ストレージ容量、Wi-Fi 5Ghz対応、SDXC対応など、
シッカリしてるところはしっかりしてる。

CPUは現在世代のエントリー向け。A53 1.3Ghz×4なんで
まあまあ・・・速くはないが・・・ってレベル。
スマホゲーは動かない事はなさそうだが、なレベルか。
画面が小さい事以外は意外とあり。OSも上げるつもりもあるらしいw

現在、WPJ40-10でWVGAを使ってる身としては、意外とこまらないが
Androidでアプリが山盛りにある環境だと、状況違うかもしれませんね。
昨今のアプリがきちんとWVGAに対応するか不安なところはある。
最近は、ほとんどがHD以上だったりしますものねえ。

ちなみに、激安端末WPJ40-10は、液晶の輝度が低すぎて
昼間太陽が出てる環境だとまったく見えないですからねw
また画面のコストを抑えているならタッチの性能は期待できないかもしれない。
ある程度ここは覚悟必要かもしれない。

また、カメラ500万画素は、体感では保存用としては常用に堪えない。
あくまで画像メモ程度にしか使わない人向けだと思われます。
そこ以外はしっかりしてそうなんで、スマホでコストがかかってるのって
CPU、画面、カメラなんだなあと改めて感じます。

この値段なら「1年弱で使い捨ても上等」な感じで購入してもアリかも知れない。
タグ:FLEAZ Que

5.5型の「ZenFone 3 Max(ZC553KL)」、4月15日に発売 [携帯]

ZenFone 3 Maxに5.5型が追加された模様です。
http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1704/12/news086.html

5.5型追加といっても、SoC、ディスプレイ、メモリ、カメラ
と、まるっきし別物な感じ製品。

ASUSの場合、同じブランドでもグレードによってSoCがまるで違う
みたいな事をするので、型番まできちんと見ないといけないのが
なかなかまどろっこしい感じで。
上位はSnadragon投入するが下位は割り切ってMediaTek
というパターンは何度か見た気がしますw

既存のZenFone 3 Max(ZC520TL)との主な差は
SoC MediaTek MT6737(A53 1.3Ghz × 4) → Snapdragon 430(A53 1.4Ghz × 8)
MEM 2GB → 3GB
画面 5.2インチ 720×1280ピクセル → 5.5インチ 1080×1920ピクセル

無線LANはIEEE802.11b/g/n止まりという点は同じ。
4100mAhの大容量バッテリー搭載な点も共通。

性能は一段上になった感じですね。印象がだいぶ良くなりました。
画面も大きければ大きいほどよいとおもっているので。
ただし、値段も19,800円 → 27,800円へアップ。

27,800円と聞くと、最近のモデルではまあ普通・・・といったところ。
まあまあ良いけど、特にびっくりもなく。A53×8だし。
バッテリーがタブレット級っていう点は素敵なんで
そこに魅力を見いだせれば、あるいは、ってところですか。

元々、台湾ではZenFone 3 Maxとして2グレード元々発売済のようで
日本では遅れて上位グレード投入?となってた模様です。
最初にどっちも出すんじゃダメだったの?という感じで。

スペック的にはnova liteに近いかなと思うんですが、
Wi-Fi弱いならnova liteで良いかなというのが素直な感想。
3万円級ならもっと他行くかなあ。
タグ:ZenFone 3 Max

VAIO Phone Aは、ほぼ素の状態らしい [携帯]

本日発売の「VAIO Phone A」の使い勝手を確かめる
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/hothot/1053582.html

VAIO Phone Aは、VAIO Phone BIZと基本いっしょ。
ただ、OSが変わっている事と、OSが変わった事に伴うDSDS対応といった点。
外観はVAIOっぽくていいけど、Windows 10 Mobileじゃなぁ・・・
と思っていた人にならアリなんじゃないだろうか。安いし。

昨今の普及価格帯はすっかりオクタコア化してて
VAIO Phone Aも特に目立ってる感はなくて至って普通なので
スペック的には、まあ特にどうという事もないかなと思いますが。

個人的には、OSが素のままで一生消せないオリジナルアプリや
変なカスタマイズが入ってるでもない、ピュアな環境というのは惹かれる。
一生使わないし無効にも出来ないアプリってありますからね。
同じ機能が、Google製とメーカー製で二つ載ってるなんてよくあります。
ファーウェイのアプリの中には、思いっきり簡体字のIFになったままで
使える使えない以前の状況だったりする時もありますしw

値段的には、nova lite、g07+よりちょっと高い。
同じ値段帯なら選ぶと思いますが、2万越えならg07+選びますかねえ。

ちなみに、ハードはそのまんまなのに、VAIO Phone BIZの方が高いんですよねw
どっちかというとVAIO Phone BIZの方が明らかに売れないんだと思うんで
もっと叩き売り価格にして処分しないと在庫捌けないんじゃ、とか思いますが。
VAIO Phone BIZ, MADOSMA Q601はだいぶ安くなったけど
もっと値段落ちてこないかなあ、と思います。

蛇足
国内Windows 10 Mobile搭載機の投げ売りが物凄いですが、
Snapdragon 600番台のサポートが切られたから、メーカーが投げ売りしてるらしい。
ですが、さすがに既存製品のサポートは継続はするんじゃあないかな、と。
Elite x3は廉価版を発売予定で、800番台は安泰のようですしね。

元々、Continuumは800番台が要件だったのが、VAIOやNuAnsがねじ込んで
600番台も追加でサポートする事になったいきさつがあるようですから、
何処かのアップデートで、600番台のContinuumが使えなくなるとか
その程度の事は十分あり得そうな気はします。
予定では、Creators Updateでマルチウィンドウ対応に対応する予定だそうで
ここら辺の機能追加に合わせて、600番台はガッツリ切られてるのかもわかりませんね。

Continuumが使えなくなるだけなら、個人的には何も問題なし、ですかね。
なので、MADOSMA Q601あたりがもっと値下がりするの期待。

タグ:VAIO Phone A

goo g07+は、3G SIM行けるっぽい [携帯]

g07+について

coviaの公式回答(?)っぽいつぶやき。
https://twitter.com/covia_net/status/847471358657273858

3G SIMでもイケるっぽい事を言っている。
掲示板の人柱報告待って行けそうなら突撃してしまおうかな。。。
なやむw
タグ:g07+

「VAIO Phone A」が一括1万9800円、IIJmioで4月7日販売開始 [携帯]

IIJmioサプライサービスのラインナップに、「VAIO Phone A」「Moto G5 Plus」を追加
4月7日から販売を開始。

VAIO Phone Aが1万9800円
Moto G5 Plusが3万2800円


VAIO Phone Aは、スペックも良いけど、特徴もなくて普通だなあ・・・
と思ってたら、1万9800円で売りますか。2万円程度ならだいぶイイカンジだと思います。
値下がり率でいうと、

VAIO Phone BIZ 54,800円 → VAIO Phone A (IIJmioサプライサービスで) 19,800円
て、位の大処分価格。

スペック
SoC SnapDragon 617 オクタコア(1.5×4 + 1.2×4)
RAM 3GB
ストレージ 16GB microSD 最大 64GB
画面 5.5インチ フルHD 1080 x 1920
Wi-Fi IEEE 802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth 4.2
microSIM×1、nanoSIM×1(3G+4G DSDS対応) ※nano SIMはmicroSDと排他利用
USB microUSB 2.0


値段的にもスペック的にもg07+と真っ向からぶつかってる印象。
g07+と比べると、ストレージが少し少ない、USBがType-Cでない、microSDが最大 64GB
指紋認証がない、CDMA2000のDSDSに対応しない、という点で少し見劣りするんで
スペック比較になるとSoC以外のハードの面でg07+の方が上。
液晶もサイズや解像度は同じだが、g07+の方がIGZOで省電力(だと思う)

しかし、
ハード的にはVAIO Phone BIZと同一で少し古い設計なので仕方ないっちゃ仕方ない。
当時はなかなかのスペックで評価もされてましたしね。

新製品といっても、ダダ余りになったVAIO Phone BIZの在庫処分
的な意味合い強いですからね。VAIOブランドなのに、とガッカリする声もあるようですが、
どちらかというと、Windows 10 Mobileを採用しちゃったせいなのも大きいし
そもそも強力なバックアップをしてくれるはずの日本MSがやる気無いせいで
VAIOだけではどうにもならなかったと思うので、可哀そうな気が個人的にはしますが。
NuAns NEO [Reloaded]を発売したトリニティも不満たらたらだったし
サード切り捨てる気満々だろうから、仕方ないっちゃしかたないですか。


一応、g07+、VAIOPhone Aの速度的な性能を比較すると

MT6750TとSnapDragon 617の性能でいうとほぼ一緒。
GPUの性能はスペック的にはAdreno 405の方がチョイ上。
なうえに、スマホゲーはSnapDragonでチューニングされてることが多い
と聞きますので、VAIOPhone Aの方が快適「かも」しれません(気分的に)

CPU
Snapdragon 617 Cortex-A53 1.5 GHz×4、Cortex-A53 1.0Ghz×4
MT6750T Cortex-A53 1.5 GHz×4、Cortex-A53 1.0Ghz×4

GPU
Adreno 405 @550Mhz 59.4GFlops
Mali-T860 MP2 @700Mhz 47.6GFlops


あとは、Coviaのg07+を取るか、VAIOのVAIO Phone Aを取るか
ていう位の好みの問題位ですか。どちらも外観アルミで質は高い。

VAIOっつっても、自身で作ってる訳ではなく製造は中華で、品質的にはそう大差なし。
VAIOは、日本通信と提携した初号機で盛大にやらかしましたからねえ。
切り離し後のVAIOのスマホ事業は、Coviaとそう大差ない印象です。

取り扱うMVNOとしては
イオンモバイル、BIGLOBE、DMM mobile、IIJ mio、LINEモバイル、nuroモバイル

他のMVNOは特にキャンペーンするなどの告知はまだない様子。
ソニーストアでは普通に24800円で売る模様。
IIJ mioは、値付け的にnova liteやg07+を意識してんでしょうか。

スペック的にはnova liteの方が上。DSDSや画面サイズ含めるとg07+がもっと好み。
でも、気分的には、同じ19800円ならVAIOPhone Aを選びたい。
なぜかというと、背面のVAIOのブランドロゴが好みてだけなんだけどw

g07+、購入を・・・ [携帯]

しませんでしたw
カートに入れてポチる直前まで行きましたが。

CDMA2000対応といっても、ホントにau本家のガラケー SIMで正しく認識するのか
色々と制限があったりするんではないか、という可能性がどうにもぬぐえないため
人柱報告待ちで待つことにしました。

初期ロットは不具合あるかもしれないし、au本家のガラケSIMでホントに動くか怪しいし・・・
と自分で自分を言い聞かせてる最中w


auの3G SIMの場合

・PRLのバージョン依存しており古いと使えない事が多い。
 更に、Mi4cでは「GRATINA, GRATINA2で」PRLを更新しないと認識しない。
 他の端末で更新して最新にしてもダメだそう。
「ツール」-「グローバル機能」-「PRL設定」-「PRL手動更新」
PRLバージョンの確認方法は「ツール」-「グローバル機能」-「PRL設定」-「バージョン情報」

・GRATINAでPRL更新したSIMでも、使えなくなったなどの報告あり。
人柱の報告によって見つけ出した方法のため、なぜ「GRATINAのみ」
なのかは某掲示板でも不明だそう。

・更に、LTE SIMで一度通信したうえで3G SIMに差し替えると使えるようになる
 という作業が、端末によっては必要な場合もある。

という風に、au側でガチガチに縛っている穴をついて、
裏ワザ的に使えるようにしている、たまたま使える状況を再現する
という状況がau 3G SIMにおける現在の状況。
g07+も、ホントにauの(micro SIMサイズの)ガラケー持ってる人の
大部分が幸せ、となるかは非常に疑問が残るところ。

ので、もしかすると、現在使ってる端末が非常に限られるとか、
上記のような非常に難しい手順を経た上でようやく使えるようになるとか
なにか課題があるんじゃないのかな、と思ったりしています。

Zenfone 3 Deluxeは、PRL更新したGRATINA SIMでも認識しないなど
CDMA2000に対応、といっても「auの3G SIM」が使えるかどうか
やってみないと分からない、って状況なのですよね。


とはいっても、SIM2はSDカードと排他利用でSDさせなくなっちゃうし
IGZO液晶搭載で、SoCもそこそこで、メモリも3GBと余裕あって、
W-CDMAのDSDSはキチンと対応してあって、って端末なんで、
あくまで、g07+のDSDS以外の部分で気に行った人が買うべきであって

運がよければ、auのガラケSIM(のごく一部)がつかえる「かも」ね

位に思ってた方がよさそうですかね。

タグ:g07+

au 3G網対応のDSDS機 gooのスマホ g07+、1万9800円で発売 [携帯]

au 3G網はCDMA(CDMA2000)でかなりニッチな通信網であり
DSDS機はほぼサポートしてないが、今度発売されるg07+は、CDMA対応のDSDS機らしい。

なにこれ。すげえ欲しい

http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1051394.html
https://prw.kyodonews.jp/opn/release/201703240272/

g07+は、g07がベースで、それを一部変更したもの。お値段19,800円。
なおbic等でも端末のみ売ってますが、bicだと+1万円アップで29,800円の様です。
g07+を2,000円割引で購入できる「g07+新発売キャンペーン」も期間限定にて開催するようです。

https://simseller.goo.ne.jp/

既に発売済みのg07はDSDS機だが、auの3G網は非対応で
ドコモ本家SIMもっている人向けのDSDS機といった感じだったが、
今回のauの3G網にも対応。

auの3G網に対応したDSDS機というのはものすごくレアで、
Zenfone 3 Deluxeが、スペック上対応しそうなスペックで、期待はされてたんですが
某掲示板の人柱報告に寄ると、どうも無理っぽく。
一時期非公式に対応してるんではという噂ありましたけども。

中国向けの国内未発売の端末で1機種実績あるんだかっていう
人柱の報告は目にしたことはありますが、
CDMA2000対応のDSDS機を国内メーカーが発売するとは思わなかった。
堂々と謳い文句にする位だから、きちんと対応しているはず(と思いたい)

これなら、ガラケー+MVNOで2台運用してる人(私)が一台にまとめられる。
また、2年縛り終えた後、同じ端末を使いつつもMVNOにMNPで移って
そのまま使い続ける・・などが出来そうな予感。
MNOの音声回線を維持ししつづける事も当然可能。

夢がひろがりんぐ。

○DSDS絡み
・2枚のSIMカードでLTE+3Gで同時に音声通話を待ち受けられる「DSDS」をサポート
NTTドコモ、au、ソフトバンクの3キャリアのネットワークを利用可能
・3G(CDMA2000)方式に対応。ただし、au網ではVoLTEとLTEデータ通信には対応しない。

 → auの場合ガラケーのSIM + MVNOのSIM等で使える(はず)
非VoLTEな4G SIMがイケるのかどうか、なども報告待った方がいいかも?

○スペック
型番:Covia CP-J55aW
SoC:MediaTek MT6750T(オクタコア、1.5GHz×4+1GHz×4)
RAM:3GB
OS:Android 6.0 (7.0へバージョンアップの予定あり)
ディスプレイ:5.5インチ フルHD IGZO液晶
ストレージ:内蔵32GB、最大128GB microSDXC
カメラ:1300万画素、インカメラ 800万画素
ネットワーク: LTE(Band1/3/8/19)、W-CDMA(Band1/6/9)、CDMA2000(BC0、BC6)、GSM(850/900/1800/1900)
SIM:microSIM+nanoSIM(microSDと排他利用)
Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n
バッテリー:3000mAh。
指紋センサー搭載

→ au 3G SIMでDSDSをする場合、3G SIM = micro SIMなのでnano SIMで契約が必要
またSDカード増設は諦める必要あり。

○気になる記事
ベース機のg07において、絶妙なタイミングでこんな気になる騒ぎあり。

NTTレゾナント・gooの格安スマホ「g07」にアドウェア混入か
http://buzzap.jp/news/20170324-goo-g07-adware/

サラっと読んだ感じだと、ファームウェアにアドウェアが混入していて騒動となっている様子。
Coviaは、以前から格安の端末を売っていて中華っぽい印象はあるが、横浜の企業。
ただし、製造は提携している中国や台湾の工場等で行われてそれを輸入する形になってるので
きっと、委託先の工場で仕込まれたってオチなんでしょう。
g07+も同じような事にならなきゃいいが、と思っているが、一応気にしておいた方がよさそう。

他にもハードの不具合報告

gooのスマホ「g07」でディスプレイのタッチ問題か。斜め線がまっすぐ引けず「波打つ」現象が報告
http://sumahoinfo.com/goog-no-sumaho-g07-touch-display-issue-naname-sen-namiutsu-g06

タッチパネルの品質もg07は課題となっているようです。
g07+では、「タッチパネルを強化した」そうだから、改善されてるのを期待するしか。
気になる人は、ここら辺の報告も待った方がよいのかも。

○感想
すげえ欲しいです。いますぐすぐポチりたい。
ただ、メーカーがCovia。ちょっと飛びつかずに人柱報告待ってもいいかも、と思う。
上記の事もそうだが、ドコモ網のDSDSはg07で実績あるからよいとしても、
CDMA2000のDSDSだと不具合とかありそうな予感。

auの3GはCDMAな上に、隣接するPHSとの干渉も対応しないといけない
ローカル仕様があるため(それが原因でDSDS非対応となる機種も多々ある)
いざDSDSやってみたら不具合だらけで全然ダメだったって事にもなりそうな。
なんせCoviaだし

液晶サイズは5.5インチで大き目は○。個人的にデカかればデカいほどいい。
メモリも3GBで問題なさそう。SoCはさすが製造が中華系なMediaTek MT6750T
Antutuのスコアは42972程度。

最近だとSIMフリーでも100000越えなんてスコア見かけるし全然速い部類ではないが
所有しているMediapad M2と大体同じ位のスコア。現在の普及価格帯のまん中やや下あたり?
Mediapad M2同等なら、通常の用途で全然問題なし。多くのスマホゲーは快適。
3Dゴリゴリのデレステなどは厳しかろうがやってみないと分からない、ってところですかね?

待った方がいいんだろうが、やっぱ買おうかなw
もし人気なら瞬殺されるかもしれないが(g07は発売開始時瞬殺だったそうで)
買えちゃうようならかっちゃってもいいかなー。
でも、WPJ40-10買ったところだしな。ちょっとは我慢すべきか。欲しいけどw

g07はgooのスマホのなかではだいぶ売れてるようなんで
g07、g07+がバカ売れ → HUAWEI or ASUSが追随してCDMA2000対応のDSDS機発売
なんてことにならないかなー

つか、まあ2年縛り解けるまで2台運用で我慢してそのタイミングでMNPした方が
多分すっきりするとおもうんだけども。ただDSDS機を体感してみたいってだけでw

DSDS興味なくても、このお値段ならg07よりハードウェアが強化されちている
g07+は普通に検討してもいいかも。
タグ:g07+

NifMoでnova lite購入を(相当真剣に)検討する [携帯]

家族の進学を期にキャリアのガラケーからスマホへの
機種変更を検討したのですが、どうにもこうにも維持費が高い。
仮に、どうにか端末を一括0円級でゲットできたとしても、
最安プランで2,980円とかその程度。端末代込にすると、
どうがんばっても、4,000円~5,000円程かかるようになってます。

ので、丁度3月のキャンペーンはってるMVNOたくさんだし
(MNPでなく)新規で回線追加してそっち使ってもらおうかと考え中。
で、NifMoが今キャッシュバックのキャンペーンやってて、
音声プランでスマホセットを契約すると色々得っぽい。

楽天モバイルも安くて良かったんだけど、
nova lite扱っててキャンペーンが魅力なところというと、NifMoがよさそうで。
楽天は楽天で、ZTEの端末が1,000円しないとか魅力なんだけど。
端末をえらばなければ






○キャッシュバック
データ通信プランにより、最大 8,000円~20,000円。
データ通信の契約だと8000円、音声通話のプランだと12,000~21,000円

音声+3GBで、1万円100円キャッシュバック
音声+7GBで、1万円100円キャッシュバック
音声+13GBで、2万100円キャッシュバック
データ通信のみだと、8,100円キャッシュバック

○対象機種
HUAWEI nova
HUAWEI nova lite
arrows M03
ZenFone 3
ZenFone 3 Laser
HUAWEI P9lite

○専用アプリインストール
専用のアプリインストールとログインで料金から1,000円引き(1回限り)
申し込んだ翌々月末日までに「NifMo バリュープログラム」+「My NifMo」を
インストール&ログインが必要。

○端末セット
スマホセットで申し込むと、データ通信プランの料金を上限として
24ヶ月間毎月200円割引される「機器セット割」が適用

3GBプラン … 900円 → 700円
7GBプラン … 1600円 → 1400円
13GBプラン… 2800円 → 2600円

なので、音声+13GBプランとなると、最大で23000円のキャッシュバック
nova liteを購入すると端末代以上のキャッシュバックがある計算。

仮に、音声+3GBで、nova liteを購入するとして
面倒なので、税抜で計算をすると

音声プラン 700
データ通信 3GB 900
機器セット割(nova lite)-200
-----------------------------------------
計 1400(24ヶ月)

huawei nova lite 18889
キャッシュバック キャンペーン -10100
アプリインスコ -1000
-----------------------------------------
7,789円(実質)

24ヶ月使ったとして(1400*24-700 ) ※初月は無料
32900 + 事務手数料 3000 = 35900
端末代をふくめると、合計 43,689円

24カ月で割った月単位のコストは
43,689 ÷ 24 ≒ 1820円

※あくまで参考値。「だいたいこんなもん」程度です。

キャリアだと2年のランニングコストがどう頑張っても
10万円(月4000円程度×24ヶ月)かかったりしますし
やっぱインパクトは大きい。


端末については、Zenfone3ももちろんステキなんだけど、
Zenfone3は同一仕様のモデルなのに日本だけ高いという不遇ぶり(おま国)で
そこら辺から軽く心証が悪いので、どっちかというnova lite選びたい。
SoCのスペック的にはどっちも拮抗してるようですしね。


○注意点
ただし、即キャッシュバックがあるわけではない。

・機器到着月を含む6ヶ月目までにNifMo解約
・データ通信プランを契約時より容量の少ないプランに変更(7GB→3GB)した場合
・音声の場合、最低利用期間の縛りがあります(翌月から6カ月経過)。違約金8000円


とまあそんな感じで、当然ながらキャッシュバックする代わりに縛られてネ!
というキャンペーンですが、実際振り込まれるのが8か月後なので、そこまで維持してれば
いいだけなんで、目が痛くなるほどに細かく書いてあるキャリアの条件文よりは、
随分落とし穴すくない印象。

NifMo的には1年位まるで利益でないんじゃないかと思うけど
それでも契約数確保した方が色々とメリットおおきいんでしょうね。
まんまと巻き取られる事にします。

買っちゃうかなー、というか買うと思います。といっても自分の端末ではないですが。
あとは元々のキャリア(au)の契約どうするかですね。2年近く更新まであるんですよねぇ。
寝かせてMNP弾・・といっても旨味少なそうですし、2年後そのまま解約しちゃおうかしら。
タグ:Nifmo nova lite

WPJ40-10と充電機能の変な動き [携帯]

WPJ40-10を充電してると変な動きになる様子。
電源は入っている時(OSが立ち上がっている時)はおかしい所はないが
電源OFFで充電しているとなんか変。

電源OFF → USB接続 → 充電開始
となるところまではよいが

充電完了時、「完了した」っぽい画面がつきっぱなしで何時間も消えない。
そのため、一晩そのままだったりすると、画面がつきっぱなしのせいで
バッテリーを消費してるっぽく、立ち上げた時に「残り5%」だったりする。

IS12Tを使ってる時は、強制的にOSが立ち上げるような動きだったが、
OSが立ち上がってないときちんと管理できない、というのであれば
似たような動きをしてほしい所。
というか、完了時の画面はつけっぱなしでそのままにするのはいかがなものかと。

それ以外はまあまあ、普通に使えてる。
アプリが少なくて出来る事が少ないのが欠点だけど、
少ない分低スペックでもさして困らないという。

そんなかんじでございます。
タグ:WPJ40-10

NifMo 3/1よりSIM単体申込のキャンペーンを強化 [携帯]

3月に入り、NifMoがSIM単体契約を強化
NifMo基本料金が最大3カ月無料、プランにより最大15,100円キャッシュバック




<NifMo基本料金>
  データ通信プラン料
   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  ・ 3GBプラン   900円/月(税抜)
  ・ 7GBプラン  1,600円/月(税抜)
  ・ 13GBプラン  2,800円/月(税抜)

  契約タイプ料
   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  ・音声通話対応  700円/月(税抜)
  ・SMS対応    150円/月(税抜)
 
 <SIM単体 キャンペーン特典>
  特典1 NifMo基本料金最大3カ月無料(利用開始月 + 2カ月)

  特典2 キャッシュバック
      SIM単体 音声通話対応タイプ 13GB   :15,100円 現金バック
      SIM単体 音声通話対応タイプ 3/7GB  : 5,100円 現金バック
      SIM単体 データ通信/SMS対応 3/7/13GB: 3,100円 現金バック
      ※1.1GBプランは対象外です。


 <キャンペーン期間>
  2017年3月1日~2017年3月31日まで

 <条件>
  音声通話対応の契約タイプを契約する場合、6か月未満だと違約金8000円が発生
  機器到着月を含む6カ月目までに解除した場合は対象外
  6カ月目以内にデータ通信プランをご契約時より容量の少ないプランに変更した場合も対象外


と、言う感じ。

事務手数料が3,000円なので、データ通信のプランなら6カ月持ってるとその分キャッシュバック。
なので、最初の3か月無料ということで、6カ月で 900円 × 3 = 2700円で運用可。
13GB + 音声の場合だと (2800+700)×3+700×3+3000 =15,600円
がかかる費用なので、半年間持ってるとまるまるキャッシュバックされる計算となりますね。

SIM単体の場合、元々が単価が安いので、こういうキャッシュバックやキャンペーンを利用して
移るのもアリかなと思う次第。音声の契約する気なら、このタイミングで変えればお得感ありますね。
たぶん春商戦に合わせてるんだと思いますが。

音声プランなんて別に要らないけど、まるまる帰ってくるって分かってるなら
13GB + 音声で契約しちゃおうかしら、とか思ったりしちゃいますね。
タグ:Nifmo