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10/14から値下げされたPSVRが新型だった件 [ゲーム]

PSVRがカメラ同梱版が44,980円になって実質値下げ
という話ありましたが、単なる値下げではなく新型に切り替わる模様。
新型といってもPSVR2のような変更でなく、リビジョン変更的な。

https://www.famitsu.com/news/201710/02143184.html

・VRヘッドセット後部にステレオヘッドホン端子を配置。
・VRヘッドセットとプロセッサーユニットを繋ぐケーブルがりスリムに
・プロセッサーユニットがHDR映像のパススルーに対応

だそうです。
恐ろしくごちゃごちゃしてて買う気失せるレベルだったのが
ちょっとはマシになった感じですか。ほんのちょっと。

ただ、それでもやっぱり、本体周りのごちゃごちゃ感はなあ。
PS4 Proはプロセッサーユニット内蔵とかでもよかったんじゃ。
この調子なら、もしかしてもう一年待ったら更なる改良版でますかねw
キラーコンテンツ待ってるうちにどんどん改良版でたりして。

在庫かかえてる転売ヤー、ザマアw
・・・と言いたいところですが、最近はほぼ定価でしたもんね。
そんなに痛手なさそうで。

新型も改良されたからって馬鹿売れするような商品でもないし(多分)
ソニーが本気で増産する気あるならそんなに苦労せず入手できるのかも。
タグ:PSVR
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マイニンテンドーストアは今日も大混雑 [ゲーム]

マイニンテンドーストアで、本日スイッチの注文やってますが、また大混雑。
繋がりませんわ。
mynintendo1003.PNG

10月以降はより一層増産するみたいな事言ってたようなきがしましたが、
今年のクリスマス~お正月を超えたら少しは楽に入手できますかね。
ネットは1分持たず瞬殺されるサイトが多い模様で。

知り合いにもスクリプトとか組んで転売ヤーやってるクソみたいなやついますが、
そんなやつはいますぐ〇ねばいいのに。
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2017年10月のフリープレイにメタルギアソリッド V ファントム・ペイン [ゲーム]

2017年10月のフリープレイにファントム・ペインが降りてくるようです。

PS Plus提供コンテンツ 2017年10月更新情報の一部を先行紹介!
https://www.jp.playstation.com/blog/detail/5747/20170928-psplus.html

個人的には、物凄く絶妙なタイミングで降りて来てくれて嬉しい。
グラウンド・ゼロズの全ミッション(ノーマル限定)でSランク取得して
引継ぎ要素の捕虜の回収も全て済ませた所だったんで。ほんの数日前。

ファントム・ペイン(TPP)は、中古でもまだ結構高いんですよね。
メタルギア サヴァイヴに向けてセール対象になったら買おうかと
思ってたところなんで、フリープレイに来るのはありがたいですね。


メタルギアソリッドV ファントムペイン - PS4

メタルギアソリッドV ファントムペイン - PS4

  • 出版社/メーカー: コナミデジタルエンタテインメント
  • メディア: Video Game


グラウンドゼロズは操作がそれまでと変わってて覚え直しのところはありますが、
慣れると快適なんですよね。グラフィックは60FPSでなめらかだし、
アナログスティックで視点移動はやっぱり快適で、L2で構え / R2ボタンで攻撃というのは
海外製のTPS寄りで快適。

小島監督が退職したり、ストーリーは打ち切りエンドで残念な作りになってたりと
当初からネガティブな話は色々湧いてましたけど、ゲーム自体は良さそうなんですよね。

ちなみに、最新作(?)のメタルギア サヴァイヴについては、クソだとは全然思っておらず
まああれはあれで良いんでないの?とは思ったりします。
メタルギアの世界観を一部踏襲する外伝的な作品なら、メタルギアを名乗るのも悪くはないのかと。
ただ、ゾンビ相手のTPSっていうのが、それなんてバイオハザード?な感じで
それほどまでやりたいとは思わないけどね。ありがちで凡庸なTPSって感じ。
グラウンドゼロズは、ステルスだからこそ感じる没入感が半端なく、単にアサルトライフルで
ヒャッハーするだけのゲームだったら結構単調だったんじゃないかと思いますからね。
敵殲滅して強行突破もたまになら楽しいんだけど。

まあでも
FOXエンジンを活用してウイニングイレブン以外のソフトも作る気あるのがわかったし
「メタルギア」はこれからのコナミが出し続けるというような意思表示とも取れるので
これで終わりになるよりはよいんじゃないでしょうか。
個人的には、MGS 3 → PW → GZ → TPPあたりのビッグボスが活躍する
一連の作品はPS4でリメイクしてほしいなあと思う訳で(リマスターでなくリメイク)
でも小島監督も、リメイクするなら初代メタルギアソリッドだとおっしゃってたので
次くるならメタルギアソリッドなんですかねえ。

色々あったんだろうけど、コナミの中の人もみんな大人なんだから
仲直りして、小島監督にも参加してもらって次回作を共同で作るとか
それ位の懐の深さは見せてほしいもんですが。

まあしかし、ウイイレ以外は家庭用ゲーム機にはソフト供給せず
これからはいわゆるスマホゲーに専念するんではと言われてましたが、
ボンバーマンとか桃鉄とか復活した作品もあるんで、いい傾向なんですかね。
時間かけた超大作を否定するがあまり低予算でクソゲー連発とならなきゃいいですけど。

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Vitaの後継機は絶望的 [ゲーム]

PlayStation Vitaの後継機は絶望的。SIE社長がコメント
https://www.gizmodo.jp/2017/09/playstation-vita-sie.html?utm_source=antenna

SIE アンドリュー・ハウス社長がコメントしたそうな。
日本でも以前にも増して勢いのないVitaですが、後継はないと
SIE社長にはっきり宣言されちゃったそうな。
今やSIEは米国企業ですからねえ。

海外で大惨敗してる携帯機 Vita切り捨てられるのはまあ自然ですか。
普通にPS4注力の方が商売としてはあってるとは思う。
他にもVitaは一切言及されない事が増えて来てますし、
このまま数年売って在庫捌いたらひっそりおしまいとかですか?
つかPSVRも注力するという割には・・・?って気がするんだけど。

ただ、PS3も生産終了、Vitaも撤退間近?な雰囲気となると
アーカイブスについては捨てる気まんまんって見えますね。
PS1、PSPについては普通にPS4でソフトエミュでイケそうだし
PS3もVitaも切り捨てる代わりにPS4でアーカイブス対応します
っていうならアリかなとユーザーとしては思うんですけどねえ。
PS4でアーカイブス対応する気ないなら、個人的にはVita TVを
また売ってくんねえかなと思ったり。

携帯ハードとしてみた場合、SwitchはVitaの上位互換に見えてしまうのだけど
台数やスペック等々の理由でVita諦めたサードがswitchに移ってバンバン展開するなら
実質後継機が出てきたのと同じなんで、アリっちゃアリなんですけどね。
実際、ドラクエビルダーズ2はPS4とswitchのマルチでVita切り捨てですしね。
Vitaは、モンハンばりのキラーコンテンツはとうとう出なかったと。

結局、Vita用ソフトでアホみたいにやりこんだってソフトって
メタルギアソリッド HDエディションのVita版とロマンシングサガ2
アンチャーテッド位ですかねえ。

今後は、ロマンシングサガ3がVita向けに出るらしいけど
ここまでオワコン感出されるとホントにリリースされるのが気になる。
ロマンシングサガ3もUnityで開発してるんだろうから
Vita向けはやめてswitchでリリースした方がバカ売れしちゃいそうだけども。
聖剣伝説コレクションとか出す位だから、可能性はありそうな。

んで何度も言いますが、アーカイブスをPS4でどうにかしてほしいのと
リモートプレイが快適な専用コントローラーみたいなのさえどうにかしてくれたら
Vitaは最悪仕方ないとおもいます。ので、リモプ専用端末をはよ!
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Kaby Lake Pentium G4620購入しました [ハードウェア・周辺機器]

Amazon ギフト券の残高がある程度貯まったので、CPUポイント買いしました。
Pentium G4620。確か、11,000円しない位だったかと。ポイント買いなので出費0円。

○CPU箱 外観
こんな感じ。
IMG_20170916_175051.jpg

箱はコンパクト、CPUは中から見えている。
箱はコンパクト。リテールパッケージを買ったの何年振りだろうか。
多分、Celeron 300Aとかそれ以来な気がするが。

IMG_20170916_175107.jpg

CPU本体。映りこんでるのは犬。
IMG_20170916_175254.jpg

○装着した所
マザーボードは、H110M-DVS R3.0
IMG_20170903_211137.jpg

メモリはCFDのDDR4 2133 4GB×2
IMG_20170908_221523.jpg

メモリ取り付けた
IMG_20170908_221937.jpg

CPU取り付けた
IMG_20170916_180035.jpg

○以前のマザーボードと比較
以前のマザーボード H55M-P33との比較。
H55M-P33もMicroATXだが、H110M-DVS R3.0はもっと小さい。
Mini-ITXに近いサイズではないだろうか、と思うほど。
IMG_20170916_184445.jpg

○取りつけて気付いた点
H110M-DVS R3.0は、H110搭載のマザーボードなので拡張性が乏しい。
メモリソケットは2。PCI-Expressは、CPUから出ている 3.0 x16がひとつ、
チップセットから出ている2.0 ×1がひとつ。の計ふたつのみ。
USBポートやSATAポートは結構な数しっかりと用意されている。
M.2 SSDはサポートしない。

接続してて気づいたが、CPUファンの他にケースファンのコネクタが1つのみ。
ATXのケースに付ける場合、前方か後方かどちらかのファンは行き場を失うので、
一方はペリフェラルから取る感じになる。
サイズ的にも、コンパクトなケース向けの製品として設計してんだろう。

実際取り付けてみると、小さいが特に窮屈という事はない。
リテールクーラーの場合、当たりまえだけど特に干渉する事もない。
なお、リテールクーラーは当初ものすごいうるさかった。
フィンにクーラーの羽根が接触し、「カラカラカラカラ・・・」とずっと鳴っててw
一旦羽根を上に持ち上げて当たらないように調整(?)したら音はしなくなった。
おまけで付いてるやつだから仕方ないけど、一瞬静音クーラー検討しましたさ。
やっぱり取り付けるならお気に入りのクーラー付けた方が気持ちはいいかもしれない。
今回は、とにかくコスト重視だったんでクーラーの購入は控えたけども。

全体の音としてはうるさいというほどではないが静かって訳でもない。
ケースファン、電源ファンも十分うるさいので、気にはならない。まあこんなもんですか。
リテールですしね。TDP 51Wなんで熱も気にする事なかろうかと。

○ベンチマーク
ドラゴンクエストX ベンチマークソフト Version 1.41

--------------------------------------------
旧環境
Windows 10 Home x64
Core i5 760 (2.8Ghz 4C4T HTなし TB 3.3Ghz)
Mem 8GB(DDR3)
Radeon RX 460

1920 * 1080 最高画質 フルスクリーン 14279
1280 * 720 標準画質 ウィンドウ 14938
--------------------------------------------
新環境
Windows 10 Home x64
Pentium G4620(3.7Ghz 2C4T HTあり TBなし)
Mem 8GB(DDR3)
Radeon RX 460

1920 * 1080 最高画質 フルスクリーン 17805
1280 * 720 標準画質 ウィンドウ 19196
--------------------------------------------

DQ Xベンチに限り、ではあるが凡そ25パーセント以上アップ。
GPUもOSも同じなので、主にCPUのクロックが上がったのが要因ですか。
並列処理をバンバンかける重いアプリとかでない限り、G4620で十分そう。
旧環境では標準画質でも頭打ち感があったのが、もうひと伸びする感じが嬉しい。
数字のカウントアップでひっかかりも減ってる(気がする。気がするだけ)

全体の体感としてはi5 760よりG4620の方がキビキビしてる感じはする。
さすがにこれくらい世代を開けると体感はするもんでw
3.7Ghzというと、i5 760のターボブースト時の3.3Ghzより更に速く
しかも、TDP 51Wなんで更に省電力でと、劇的な性能向上を実感しております。

PCSX2については、まだキチンと検証はしてない。
環境変わっても動くのは確認した程度。

ちなみに、内蔵GPUのHD 630は一回も有効にした事ないので不明。
聞くところによると、GeForce GT 730以上は出るようなので
画質の設定差益にすれば、ゲームも内蔵GPUで堪能できるのかも。
内蔵を生かす予定なら、G4560よりもG4620の方がおすすめ度高い。

○感想
中身が一新して入れ替わったんでまた数年戦えそうです。
劇安で更新できたんで個人的には満足度高し。
これでCoffee Lakeをのんびり様子見しながら待てそうですね。

Coffee Lakeはi3が4C8T化するらしいですからね。
あと6~7年位G4620を引っ張って6コアや8コアが下のグレードに
降りてきたところでまた交換なんていう線もアリかなと。

ただし、現状では物理コアの多さをリアルに体感するのって
エンコードとか物凄く重たい物理演算をするような何かなので、
一般の用途だとしばらくはCeleronとかPentiumあたりの
クロック重視でコア数少な目のCPUは現状では十分ありだなと思った。

逆にいうと、i3はクロックはほぼ同じで命令セットが違う位、
i5はコア数が違うものの下手すりゃクロックで負けてるグレードがあるんで
AVX 2.0が活用できるような環境の場合でもないとほぼ体感しなそう。
HTを搭載したPentiumがi3キラーだというのは、実際組んでみて激しく納得。
i3やi5は性能の出るものだけにラインナップ絞って価格改定するでもして
立ち位置をはっきりさせないとあんまり存在価値がない気がしています。

なので、Ryzenについては、生かしどころが難しそうだなとは感じるところ。
下手すりゃRyzen 5 1400(4C8T 3.2Ghz)と、G4560(2C4T 3.5Ghz)じゃ
速度に違いがないってケースが多いんじゃないかと。
もちろん、エンコード結構やるんですよねって人にはすごい魅力ですが。
もし、いまだCore 2や初代 Core i5などを使ってるという人は
Pentiumクラスで十分体感できるものと思いますので、
Coffee Lakeを待つことなくさっさとKaby Lakeで組んじゃってもOKかと。


ここの所のRyzenの快進撃のおかげか、一気にマルチコア化が
進んだという印象はあるんで、Ryzenに(多コアに)最適化したアプリが
いっきに増えてくるという線はあり得る話ではある?とは思うけど。

ただ、開発者的にいうと、4スレッド以上同時に処理しないといけない程の
重い処理ってほとんどないですよね。やるにしたって2スレッドですし。
同期を取らないといけないような処理をさせる場合は特に面倒なんで、
そこら辺のビジネスアプリは速度が倍になるとかは今後も期待しない方が
良いかとは思いますけども。それこそ、できるだけストレージをSSD化して
IOの速度を改善させた方が劇的に体感しますわな。

次はSSD導入か、PS4のHDDを交換かストレージ関係の見直ししようかな
と思ってたりします。

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タグ:Pentium G4620
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